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※当社では真剣に結婚を考えている方が対象のため、20歳未満の方はご利用になれません。

株式会社パルティール
本社:神奈川県横浜市
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優良結婚相談所への取り組み

『○○連盟』、『○○団体』の現状
現在では全国に約3000社を超える結婚相談所があります。
そのうち、大多数の相談所は個人経営という形態です。個人経営の結婚相談所では、自相談所だけの会員数ではご紹介に限界があるので、○○連盟や○○団体に所属します。1000社から1500社が加盟する組織もあり、そこに参加することで全国〇万人という情報量を取得します。
当然、連盟や団体に加盟するには加盟金が必要ですが、比較的低資本で始められることから、20代の相談所経営者や定年後の仕事として始める経営者も存在します。連盟のほうでは結婚相談所の経営の仕方などの教育を行います。初回だけ参加は義務となりますが、それ以降の継続的な教育は基本的にありません。初回研修後は自由というシステムです。結婚に関わる知識や、恋愛能力を高めるためのアドバイスを行うノウハウは経営者が様々な勉強や経験を通じて取得していきます。従って、会員情報は共有したとしても、それを活かせるかどうか?結婚が近づくためアドバイスを行えるかどうか?は相談所(経営者)次第となります。

結婚相談所は経営を成り立たせるために入会者獲得を目指す為、システム自体は同じですが自社の特徴なる事で差別化をはかろうと広告展開をしています。
・エグゼクティブ専門 ・再婚専門 ・公務員限定 などなど
上記のようなタイトルの相談所などでは、連盟が所有する会員情報の中から対象となる会員をピックアップしているだけの紹介システムです。(圧倒的な自相談室の会員数を誇るのであれば別)他にも低料金で幅広く会員を集めること(月会費を集める)を目的にしている相談所や、入会と同時に貴金属の販売を行う相談所など様々です。
最近では誇大広告が蔓延しています。「成婚数延べ13,486組」「公務員限定で400名が在籍」「先月の入会者1300名」など自社の実績ではない数字を掲載しています。実績を載せる際には例えば「2005年度日本仲人連盟調査」などの根拠となるデータの出所を掲載しなければなりません。これは特定商取引に関する法律に違反する行為になり、連盟が定める規約にも違反する行為となります。

連盟には加盟する相談所同士が交流するためのルールがあります。連盟のルールでは日々の業務に関して、お見合に関して、交際に関して、成婚(結婚退会)に関して、会員情報の記載に関して、提出書類に関して、など多くのルールが存在します。しかし、それぞれが自己流で経営をしているため、加盟支部が多ければ多いほど、ルールを守らせることは非常に難しくなります。そうなると当然、様々なトラブルが発生します。

≪支部交流でのトラブル例≫
  • 何か副業で結婚相談所をやっている支部であったため、普段全然連絡が取れない。
  • 再婚でお子さんのいない女性とお見合したら、実は再々婚で、子供が二人いた。
    この女性は相談所の人に『素直に登録したらお見合が組めなくなるから、再婚で乗せておきましょう』と言われたとのこと。
  • 体験入会で入会できる支部の会員とお見合をしたら、結婚はまだ考えていないと言われてしまった。
  • 成婚間際で突然『女性の成婚料を負担してください』と言われた。

このようなトラブルは相談所経営者の責任です。結婚相談所に入会し、同じようなことがあなた自身におきないよう、安心と実績のある相談所を利用することがリスクの回避につながるでしょう。
また、入会するときには次に挙げるような相談所は辞めておくことをお勧めします。
・無理な勧誘を行う相談所(必ず会えます、毎月2名とのお見合を保証しますetc)
・極端に安い相談所
・特定継続的役務に関する法律を知らない相談所
・個人情報保護方針を理解していない相談所


優良結婚相談所認定制度の設置への経緯
パルティール・グループでは独身者へお見合という形で出会いを提供し、結婚への不安や悩みに対し親身になって相談やアドバイスをし、多くの結婚カップルを誕生させてきました。
しかし、結婚相談所の選び方でもお伝えしましたが、この業界にも様々な経営スタイルの結婚相談所が存在し、それぞれが独自性のあるサービスを行っているために様々な問題が発生していることも事実です。更に言えば、最近の結婚相談所業界では多くの相談所で、『便利さ』や『気軽さ』を追求するあまり、結婚が決まるためのアドバイスやカウンセリング業務の質が低下しています。
本来の結婚相談所とは、人から人へ結婚相手をご紹介する仲人形式で、お相手の選び方から相談にのり、結婚相手が決まるまでのお世話をする場所であります。大手結婚情報サービス等のデータマッチングシステムやイベントでの出会いを提供することを目的としたシステムとは全く異なる団体です。しかしながら、結婚相談所を利用することへのイメージは残念ながら良い印象には思われていません。同じ業界に存在するパルティール・グループが言うのもおかしな話しかもしれませんが、現状のままではしょうがない状況といえます。
そこで、パルティール・グループでは皆様がより安心して結婚相談所を利用して頂けるように結婚相談所経営に一定基準を授け、そのルールの徹底を図り、スタッフへの研修制度や、経営相談業務を取り入れ、グループ全体の健全化をはかることが必要と考えています。こうした活動は結婚相談業界でも注目されています。


優良結婚相談所認定制度の概要
1.『経営方針の内容』 地域に密着した営業活動を行い、成婚を目的とした経営が行われているか?
2.『会員契約書の内容』
(特定継続的役務に関する法 律は守られているか)・・・※1
消費者保護に基づいた契約書であるか?
3.『個人情報の取扱い』
(個人情報保護法は守られているか)・・・※2
お客様の個人情報の管理及び利用は適正か?
4.『会員情報誌の取扱い』 滅却処理の実施及び管理方法は適正か?
5.『結婚に関する相談やアドバイス、カウンセリングの実施。又、勉強会への参加。』 会員とのコミュニケーションを大切にし、誠意ある対応がされているか?
6.『常勤の従業員の存在』 営業時間、営業日には常に会員からの相談、支部との連絡が取れるような従業員はいるか?
7.『結婚相談所・グループ支部交流ルールの徹底』 結婚相談所支部交流規約を遵守し、その実行がされているか?
※1)例:中途退会について
クーリングオフ期間を過ぎた場合においても、将来にわたりこの契約を解除することが出来る。
解約手数料 30,000円 + (契約残高の20%、20,000円のいずれか低い方の金額)
※2)例:お客様から取得した個人情報は当会の役務を提供するにあたり、必要な範囲を超えてのお取扱は致しまん。
また、会員本人の同意を得ずに第三者に提供することはございません。
→プライバシーポリシー参照


パルティール・グループ研修会
パルティール・グループでは、結婚のプロを目指すべく研修制度を充実させています。
日々変わりゆく結婚事情に、私達も成長し続けることで結婚への具体的なアドバイスを実践しています。
 〜研修会一覧〜
 〇支部長定例会
 〇ブロック会
 〇オーナー総会
 〇各種勉強会
  ≪最近開催された勉強会≫
  ・中高年市場を考える
  ・国際結婚の現状について
  ・現代の結婚意識について
  ・求められるアドバイザーとは
  ・データ登録研修会  など多数
 〇アドバイザー勉強会
 〇センスアップセミナーの開催(会員の方対象。お見合の実演や交際中のエスコート術等)



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